学校講演

ricoの講演風景

現代の日本社会は、依存症に対する予防教育も、啓発活動も殆どないにもかかわらず、スマートフォンやパソコンに触れる機会はどんどん低年齢化しています。子供や青少年は常に依存症発症の危機にさらされており、早急な対策が望まれます。 そこで弊社では、大切なお子様の未来を守るべく、いち早く依存症の予防教育を導入し、お子様自身が、パソコンやスマートフォンの使い方を安全に自己管理しながら使用できるようにお伝えしております。 また、保護者の方々が子供たちを依存症から守るためにはどうしたらよいか?子供達への接し方や、依存症とはどんな病気か?といった基礎知識についても講座を開催しております。


保護者の皆様には子供を守るために、各種依存症予防講演会も開催致しております。PTA活動、サークル活動など、人数の多少に関わらず、全国どこにでも講演に参ります。

経験に裏打ちされた、私どもの講演会を是非、子供たちを守るためにお役立て下さい。

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企業向け事業

一見、アルコール、薬物、ギャンブル、ネット・スマホ依存症と企業とは無関係の様に思われますが、実は深刻な相関関係にあります。
 これまでに社会問題となった、巨額横領事件、情報漏えい事件、飲酒運転による死亡事故、泥酔状態での死傷事件…これらの事件の裏には、依存症による問題行動と思えるものや、依存症問題から派生する借金事件が動機として隠れていることが少なくありません。
 ひとたび社員が、社会問題を引き起こすと、その対策のために費やされる企業の損失は図りしれません。


 また、社員が依存症に罹患した場合、職場には様々なダメージが起こります。
社員の依存症問題には、早期介入、早期治療が最も効果的です。職場環境を健全に保ち、社員を守る態勢づくりに努めることで、社員のやる気を引き出します。

アディクションが職場に与えるダメージ
  • モラルや意欲の低下
  • 睡眠不足による健康障害
  • 注意力の散漫、健全な判断力の低下
  • 欠勤、遅刻、早退、所在不明時間の増加
  • 就業時間内の賭博行為
  • うつ病などの合併症を併発、休職者の増加
  • 人の入れ替わりや、うつ病による休職などによる、人件費、研修コストの増加
  • 不注意による事故やミスの増加
  • 経費の水増し請求、横領、取り引きへの借入や収賄
  • 周囲の社員との金銭トラブル

※アディクション(嗜癖)とは、
「止めよう止めようとわかっていながらも止めることのできない悪い習慣を繰り返してしまうこと」です

親子セラピー

親子セラピー

アメリカの第一線で活躍したセラピストが、
発達障害、自閉症、依存症、ひきこもり…など、お子様の生きづらさをサポート致します。
ご家族の対応を含めてトレーニング致しますので、
トレーニング後は、ご家族内で永続的な対処が可能になります。

Child & Family Service Alliance

会社案内

株式会社オフィスrico代表取締役社長の田中 紀子
株式会社オフィスRico
代表取締役社長 田中 紀子

社会問題化している現状に対し、可及的速やかに取り組む先駆的なソリューションをご提案致しております。
当社と共に、最新の予防策や解決策を是非ご検討下さい。

TEL:03-3206-5675
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